え?リンゴ病?9W1D

しばらく前から長女の顔や手に湿疹が出ていたのが気になっていたのですが、やっと皮膚科のお医者様に診てもらうことができました。

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すると診断は「伝染性紅班(伝染性リンゴ病)」。
お薬などはなく、症状が治まるのを待つしかない病気なんだそうで 伝染するから症状が治まるまで幼稚園には行けず、 本来復帰するにはお医者様の許可証が必要になる病気ですが、 私の入院騒動で病院に行くのが遅れた長女は、 もう既に病気の終盤だったようで、「もう幼稚園に行ってもいい時期」に なってしまっていました。

行ったその場で通園許可証を書いてもらえましたとさ。

クラスのお友達に移しちゃってたらゴメンねぇ~。

 でも本当に問題なのは、この先。

このリンゴ病、妊婦が感染すると流産の原因になるんだそうです。

長女を連れて行った旦那が皮膚科の先生に 「奥さん妊娠中なの?!!!必ず産婦人科の先生に報告してくださいね。」と念を押されたそうで ビビリあがって帰ってきました。

でも、私に感染してるとしたら時期的にはもうて遅れだし、 リンゴ病の感染が流産の原因になることはあるけど、 感染したら絶対流産するってもんじゃないらしいし、 今更オタオタしたって、どうしようもないわなぁ。

踏んだり蹴ったり、マンシンンソウイの我が家なのでした。

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