23W6D 小菅さん

 昨日の深夜に緊急入院してきた小菅さん。

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お腹が張って夜緊急に看てもらったら、子宮頚管長が短くなってて(何センチかは聞けなかった)、モニターが5分間隔で触れたから入院になったそうだ。
点滴は1A25mlらしい。

小菅さんには上に娘さんがいて、年中さんのアイちゃんっていうの。 レモンちゃんの1歳下だね~。 とか話してたら、どっちの子どもも見舞いに来て、あっという間に意気投合。

面会室でキャーキャー言いながら遊んでる。 なんだかねー。 母さんのことは心配じゃないのかね?

私の点滴事情は益々最悪。
昨夜から漏れてて痛いって言ってるのに、「朝まで様子を見ましょうかね。」って言われて、 朝になったら「日勤の人にいっときます」って流されて、みんなやる気ないんやろ?って感じ。

私の血管入りにくいからみんなやりたくないのよ、きっと。

結局朝のバイタルチェックの時に抜針してそのまま、シャワーに行った。

で、日勤の看護師さんの中で、針入れるの上手な人に直接お願いして、点滴入れてもらった。

夕方になって、白田先生がPIカテーテルの実物と学会発表時の資料を持ってきた。
毎日看護師さん達に針刺されるよりはPIにした方が、とのこと。

隣に新たに入院してきた吉田さん。 35週だって。
検診に来たら赤ちゃんに腸閉そくの疑いがあって、そのまま入院。

明日MRIだって。 面会時間無視でドヤドヤと一族郎党駆けつけるから、メッチャ迷惑。 はよ帰れ。

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